■Macで宛名書き1.61へのアップデータ 2008.10.29リリース
[Macで宛名書き1.61へのアップデータ]
[Macで宛名書きFileMaker版1.61へのアップデータ]
○バージョン1.5からのアップデータです
2008.01.03以降に購入された方→ダウンロードしてアップデートしてください。
2008.01.03リリースのアップデートをしている方→ 〃
それ以外の方は下にある最新の1.5へのアップデータを使ってから
このアップデートを行ってください。
○変更点(1.6→1.61)
・年賀ハガキ、ハガキの横置き横書き印刷に対応しました。
・マニュアルを添付。
■Macで宛名書き1.6へのアップデータ 2008.10.17リリース
[Macで宛名書き1.6へのアップデータ]
[Macで宛名書きFileMaker版1.6へのアップデータ]
○バージョン1.5からのアップデータです
2008.01.03以降に購入された方→ダウンロードしてアップデートしてください。
2008.01.03リリースのアップデートをしている方→ 〃
それ以外の方は下にある最新の1.5へのアップデータを使ってから、1.6にしてください。
○主な変更点(1.5→1.6)
・ハガキ印刷で住所のサイズを標準と小さめを選択できるようにしました。
(小さめは1.5版のサイズと同じ)
・ラベル用紙を8種から76種に増やしました。
・宛先の入力画面にラベル印刷専用宛名(社名)を新設し、ラベル印刷、宛
名シールで印字できるようにしました(全角18文字まで)
・ふりがなの頭文字検索ボタンで濁音、半濁音を認識しなかったバグを修正
しました。
・その他バグフィックス
■動作環境
○Macで宛名書き
PowerPC: Mac OS 10.3.9〜 Intel Mac:Mac OS 10.4.5〜
★LeopardではプリントからPDFを作成する事が出来ません。
○Macで宛名書きFileMaker版
FileMaker Pro 8.5以降がインストールされているMac。
■最新のMacで宛名書き1.5へのアップデータ 2008.01.03 17:20差替え
[Macで宛名書き1.5へのアップデータ]
[Macで宛名書きFileMaker版1.5へのアップデータ]
○2008.01.03修正
・バックアップ、データリストア、全データ削除実行の際に確認ダイヤログを表示するようにした
(誤操作を防ぐため)
・印刷フォントを変更すると連名がある宛先の場合、連名で入力したものが連名2に複製されるバグ修正
・Leopardの場合にExcel形式で書出しをするとアプリケーションがハングアップするバグ修正。
・アドレスブックからの読み込み手順の修正(対応するアドレスブックのバージョンは4.0.6から4.1)
○2007.12.11修正
「自分を登録」画面で自宅の電話番号、FAX番号を共に入力していない場合に、「横書き&
差出人表記あり」を選ぶと、郵便番号及び、住所が表示&印刷されないバグ修正
○2007.10.23修正
スクリプトメニューの「全データ削除」またはその他画面の「全データ削除」ボタンを
使わず、レコードメニューから「全レコード削除...」を選んだ場合に、次回の起動が出来なく
なるバグに対処。
郵便番号データを最新のものに更新
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■バージョン1.5の仕様、変更点
・[自分を登録]画面
Email欄を削除
・[宛先の入力]画面
宛先氏名、連名の文字数は全角6文字(肩書き等は役職欄を利用のこと)
連名を追加(氏名プラス連名4)
郵便番号から住所1の表示を自動から[住所を表示]ボタンに
住所1、住所2を[改行を挿入]ボタンにより改行可能に
Eメールが入力されている場合[メール送信]ボタンによりMail.appでメール作成
・[宛先詳細一覧]画面
宛先に関する全ての項目を表示する[宛先詳細一覧]画面を新設
項目順、項目幅、並替えを任意に変更可能。
・[宛先の印刷]画面
各用紙でのレイアウトバランス変更
ラベル用紙の種類を追加(8種類)
差出人FAX番号は年賀ハガキ、ハガキ横書き差出人有りのみ印字
ハガキ、封筒で氏名プラス連名4つまで印刷可
(会社名、役職が入力されている場合は連名不可〜重なる)
宛名シール、ラベル用紙は連名不可
氏名と敬称のあいだのスペースを調整可能(無し、少し、一文字分)
・[その他]画面
アドレスブックからの取り込みを追加
・その他バグフィックス
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